創価、大石寺を捨て日蓮宗に改宗

創価、大石寺を捨て日蓮宗に改宗

大石寺戦時中神社参詣の通達

日蓮正宗宗務院

明治節奉祝(ほうしゅく)實施(じつし)要綱

一、趣旨

謹(つつし)みて明治節を壽(ことほ)ぎ奉り明治天皇の御聖徳を仰ぎ御鴻業(こうぎょう)を偲(しの)び奉ると共に併(あわ)せて宏謨(こうぼ)に翼賛(よくさん)し奉れる先人奉公の赤心(せきしん)を證(しょう)し苛烈(かれつ)深刻なる戰局の現段階にありて愈々(いよいよ)必勝の信念を堅持(けんじ)し總力(そうりょく)を擧(あ)げて戰力を増強し以て聖戰完遂(かんすい)に邁進せんことを期す

二、實施方法

十一月三日午前九時を期し「國民奉祝の時間」を設定し左の要領により國民奉祝の途を講ずること。尚ラジオは同時刻に國民奉祝の時間の放送を行ふこと

(一)各家庭に於ては「國民奉祝の時間」に夫々(それぞれ)宮城遙拜(ようはい)を行ふこと

(二)官公衛、學校、會社、工場、船舶、團體(だんたい)等に於ては奉拜式を行ひ且必勝祈願をなすこと

(三)官國弊社以下神社於ては明治節祭を執行せらるゝにつき市町村民はなるべく參拜と必勝を祈願をなすこと

(四)その他の場合にありては國民各自『國民奉祝の時間』を銘記(めいき)し同時刻には夫々在處(ざいしょ)に在りて宮城遙拜を行ふこと」(昭和十八年十一月一日、日蓮正宗宗務院より宗内一般へ)

 

日興上人は釈迦本仏

日道上人述『御伝土代』には、日興上人の言い置きとして「日蓮聖人云わく、本地は寂光地涌の大士上行菩薩六万恒河沙の上首なり。久遠実成釈尊の最初結縁令初発道心の第一の御弟子なり。

本門教主は久遠実成無作三身寿命無量阿僧祇劫常住不滅我本行菩薩道所成寿命今猶未尽復倍上数の本仏なり」(宗全2ー254頁)等とあります。これらを文証として、日興上人は久遠実成釈尊を本仏とし、大聖人を久遠実成釈尊の弟子上行菩薩の応現と説示していたことが判ります。しかも久遠元初などと書いて無く、久遠実成釈尊ですと書いてある。

妙法蓮華経陀羅尼品第二十六 

如是法華経行者は守られて、かつ、我らは仏と一体であり常住不変との確信を得ることができた。と書いてある。

 

妙法蓮華経陀羅尼品第二十六 口語訳

その時に、薬王菩薩は、すぐに座から立ち上って右の肩をあらわにして,

ひたすら合掌して、仏に向かい言った。

世尊、もしも、仏法に帰依した男子や仏法に帰依した女子で、よく法華経の教えを銘記して忘れない者がいたとして、

若しくは読み節をつけて唱え意味を理解し、若しくは経巻を書写したとしたら、どれほどの福徳を得るでしょうか。

仏は、薬王にお告げになった。

もしも、仏法に帰依した男子や仏法に帰依した女子がいて、八百万億那由他のガンジス河の砂の数に等しい諸仏を供養したとしよう。

おまえはどう思うか。その得る処の福徳は、多いであろうかそうではないだろうか。

甚だ多いでしょう。世尊。

仏は言われた。

もしも、仏法に帰依した男子や女子が、よくこの経において、四句の詩を一つだけでも銘記して忘れず、

読み節をつけて唱え、意味を理解し、説かれた通りに修行したとしたら、現世や来世に幸福をもたらすもとになる善行は甚だ多い。

その時に、薬王菩薩は、仏に向かって言った。

世尊、私は今、教えを説く者に陀羅尼呪を与えて、それによって、これを守護いたしましょう。

そこで呪文を説いた。

あに、 まに、 まね、 ままね、しれ、 しゃりて、 しゃみゃ 、しゃび、 たい、 せんて、 もくて、 もくたび しゃび あいしゃび そうび しゃび しゃえ あしゃえ

あぎに せんて しゃび だらに あろきゃ ばさい はしゃびしゃに ねびて あべんたらねびて あたんだはれしゅだい

うくれ むくれ あられ はられ しゅきゃし あさんまさんび ぼっだびきりじって だるまはりして そうぎゃね くしゃね

ばしゃばしゃしゅだい まんたら まんたらしゃやた うろた うろた きょうしゃりゃ あしゃら あしゃやたや あばろ あまにゃ なたや

世尊、この陀羅尼神呪は、六十二億のガンジス河の砂の数に等しい諸仏の述べている事柄です。

もしも、この仏道の指導者を襲撃したり傷つける者がいたら、それはこの諸仏を襲撃したり傷つけた事になる。

その時に、釈迦族の聖者の如来は、薬王菩薩を讃嘆して言われた。

素晴らしい、素晴らしい、薬王よ、おまえはこの仏道の指導者を憐れみ、侵害や危害からかばい守るためにこの陀羅尼呪を説いた。

諸々の生命のあるものすべてを豊かに利益する事が多いであろう。

その時に、勇施菩薩は、仏に向かって言った。

世尊、私もまた、法華経を読み節をつけて唱え、教えを銘記して忘れない者を侵害や危害からかばい守る為に、陀羅尼呪を説きましょう。

もしも、この仏道の指導者が、この陀羅尼呪を得たならば、あるいは鬼神や、あるいは食人鬼や、あるいは熱病をあたえる鬼や、

吉蔗鬼や、不浄な鬼の鳩槃茶(くばんだ)や、餓鬼どもが、その欠点を探しても簡単に利用されることは無いでしょう。

そして、仏の前でこれらの呪を説いた。

ざれ まかざれ うっき もっき あれ あらはて ねれて ねれたはて いちに

いちに しちに ねれちに ねりちはち

世尊、この陀羅尼神呪は、ガンジス河の砂の数に等しい諸仏の述べている事柄であり、皆ありがたく思い大いに喜ぶでしょう。

もしも、この仏道の指導者を襲撃したり傷つける者があったら、それはこの諸仏を襲撃したり傷つけた事になります。

その時に、世界の擁護者である毘沙門天は、仏に向かってこう言った。

世尊、私もまた、生命のあるものすべてを憐れみ、この仏の教えの指導者を守護する為に、この陀羅尼呪を説きましょう。

そこで呪を説いて言った。

あり なり となり あなろ なび くなび

世尊、この神呪によって、仏道の指導者を侵害や危害からかばい守りましょう。

私は、また自らこの経の教えを銘記して忘れない者を、侵害や危害からかばい守って、百由旬(700Km)以内には、仏の教えの衰えや苦しみがないようにしましょう。

その時に、持国天王が、この会の中にいて、

千万億那由他の奏楽神ガンダルヴァたちに恭しく敬われとりまかれていたが、

進んで仏の所へ来て、合掌して仏に向かって言った。

世尊、私もまた陀羅尼神呪によって、法華経の教えを銘記して忘れない者を侵害や危害からかばい守りましょう。

そこで呪を説いて言った。

あきゃね きゃね くり けんだり せんだり まとうぎ じょうぐり ぶろしゃに あっち

世尊、この陀羅尼神呪は、四十二億の諸仏が述べている事柄です。

もしも、この仏道の指導者を襲撃したり傷つける者があったら、それはこの諸仏を襲撃したり傷つけた事です。

その時に、羅刹女(らせつにょ)達がいた。一を藍婆(らんば)といい、二を比藍婆(びらんば)といい、三を曲歯(こくし)といい、

四を華歯(けし)といい、五を黒歯(こくし)といい、六を多髪(たはつ)といい、七を無厭足(むえんぞく)といい、

八を持瓔珞(じようらく)といい、九を皐諦(こうたい)といい、十を奪一切衆生精気(だついっさいしゅじょうしょうけ)という。

この十人の羅刹女は、鬼子母ならびにその子と一族の者と共に、仏の所にやって来て、声をそろえて仏に向かって言った。

世尊、我らもまた、法華経を読み節をつけて唱え、教えを銘記して忘れない者を、侵害や危害からかばい守って、その仏法の衰えた世の中と苦しみを除きたいと思います。

もしも、仏道の指導者の短所を探り求める者があったとしても、簡単に利用されることは無いでしょう。

そして、仏の前で呪を説いて言った。

いでび いでびん いでび あでび いでび でび でび でび でび でび

ろけ ろけ ろけ ろけ たけ たけ たけ とけ とけ

私の頭の上に登る事があっても、仏道の指導者を悩ます事があってはならない。

若しくは夜叉や、若しくは羅刹や、若しくは餓鬼や、若しくは富単那や、

若しくは吉蔗鬼や、若しくは毘陀羅や、若しくは健駄や、若しくは烏摩勒伽や、

若しくは阿跋摩羅や、あるいほ夜叉吉蔗や、若しくは人吉蔗どもを、

若しくは熱病にかからせたり、若しくは一日、若しくは二日、若しくは三日、

若しくは四日、若しくは七日、若しくは常に熱病にかからせたりするでしょう。

若しくは男の姿、若しくは女の姿、若しくは童子の姿、若しくは童女の姿で、

或いは夢の中でにも、また悩ませたりする事があってはならない。

そして、仏の前で詩を説いて言った。

もしも、私の呪に順わず、教えを説く者を悩まし心を乱したなら、

頭は破れて七つに分かれ、阿梨樹(アルジャカ)の枝のようになるだろう。

父母を殺した罪のように また混ぜ物をして油を搾る者が得るような罪

目方をだまして人を欺く者が得る様な罪 提婆達多が釈迦教団を出て分派活動を行って得た罪のように

仏道の指導者を犯そうとする者は 当然このような罪を得るべきである

諸々の羅刹女は、これらの詩を説き終わって、仏に言った。

世尊、我らも、また当然自らこの経の教えを銘記して忘れず、読み節をつけて唱え、修行する者を侵害や危害からかばい守り、

心静かに落ち着かせ、諸々の仏の教えの衰えた世の中の苦しみを離れさせ、諸々の毒薬を消させるでしょう。

仏は、諸々の羅刹女にお告げになった。

よく言った、よく言った、おまえたちが、ただよく法華の名を銘記して忘れない者を侵害や危害からかばい守っただけでもその福徳は量り知れぬほどである。

ましてや、侵害や危害からかばい守り、教えを身につけて銘記して忘れず、経巻に花・香・瓔珞・抹香・塗香・焼香・幢幡と天蓋・伎楽を供養し、

種々の燈・蘇燈・油燈・諸の香油燈・蘇摩那草油燈(そまなけゆとう)・瞻葡華油燈(せんぼくけゆとう)・婆師迦華油燈(ばしかけゆとう)を燃やし、

このような百千種のものによって、供養する者を守護したときは、尚更のことである。

皐諦(こうたい)よ、おまえたちと一族の者は、当然このような仏道の指導者を、侵害や危害からかばい守るべきである。

この陀羅尼品の説かれたとき、六万八千人の人が一切のものが生じることも滅することもなく常住不変であると認め確信を得た。

創価学会本尊

とある事情にて、創価学会本尊を押し付けられた、近所の創価学会会館に引き取ってもらおうと、持って行ったが、会員が返納するなら受け取るらしいが、色々回って来た本尊は受け取れないんですって。

あんなに本尊は大切とか言っていたよね?

富士派や創価の本尊は粗末にすると罰が当たると言っていたのに、勝手にこちらの判断で処分しろだと言ってました。

無慈悲な感じがした。この本尊もオークションに売り出してる本尊も会員や大石寺信徒が手放したものなのにね。

学会本部に電話したら、郵送にて送ってくださいと言われた。さすが本部は物分かりが良いですよ。地方会館は話にならない。

引き取り拒否なら、菩提寺でお焚き上げするしかないけどと考えていた。まあ、開眼して無いようなのでただの紙なんですけど。

創価学会さんええの?てか引き取ってくれないからそれしかない。が本部が引き取りますとの事。よかった。

破門前、昔はきちんとお寺に返納しましたよね?大切なご本尊。今はこんな扱いなんだよ。

では昔のように、よく道に捨てられていた本尊

は今は放置して良かとですか?

f:id:kagetiyo0196maruko:20191005231336j:image

話を聞いて呆れました。原価安だから、返されても困る?

菩薩行

仕事関係でテレビ放送され、言われなき誹謗嫌がらせを匿名で職場サイト、ネットに数日受け、炎上しておりました。

私も必死、8割応援、2割誹謗嫌がらせ中傷。見ず知らずの全国からのアクセス。

必死に反論しておりましたが、お上人様のお言葉を思い出し、反論をやめ、全て「ありがとうございます、貴重なご意見ありがたく頂戴致します。」に全て書き直しました。瞬時に誹謗嫌がらせ中傷の書き込みは無くなりました。

悪意には悪意では解決できないのだ、修羅に修羅では更に悪化する。修羅には慈悲心で対応すべきを実体験致した。